盲導犬と歩くまで…

◆いろいろなリハビリテーションプログラム
私たちは、盲導犬の育成以外にも目の不自由な方が生活しやすくなるような取り組みに積極的に取り組んでいます。それを視覚障害リハビリテーションと位置づけ、多くの方の参加を呼びかけています。

「リハビリテーション」は、「動きづらくなった手足をスムーズに動かすようにする」ばかりではありません。私達は目の不自由な方が日常生活を少しでもスムーズに送れるような情報の提供、および訓練を「視覚障害リハビリテーション」と呼んでおり、次のようなプログラムがあります。

短期視覚障害リハビリテーション
夏のイベント「ワン!ぱくっ子サマースクール」
地域生活サポートサービス
白杖(はくじょう)を使った歩行講習会があります
更生相談はいつでもどうぞ




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